長野県南佐久郡 【いわれ】戦国時代に相木(阿江木)氏が移り住むようになり、これが村名の由来とされているが定かでない 【シンボル】花(ヤマザクラ)、木(アカマツ) 鳥(ウグイス) 【日本一】マツタケの量と質、香り かやぶき屋根の役場(日本で最古の庁舎で天保2年の建築という。回り舞台として建てられ物置、学校、村役 場として使われてきたが引退し資料館となっている) 【観光】 立原高原(約5haの野生のレンゲツツジ) 立原高原(約5haの野生のレンゲツツジ。6月) 本格的ログキャビン 立岩湖(誕生したばかりの人造湖で自然が美しい) 春のカラマツの芽吹きと秋の紅葉 秩父山系の一部に位置した山あいの農山村 立原高原つつじ祭り(実施日6月初旬) 正月の獅子舞(道祖神。実施日1月2日) どんど焼き(実施日1月7日から14日) まんどう火(旧盆の迎え送り火。実施日8月13日から15日) とうかんや(実施日11月) 十九夜念仏講 常源寺 諏訪神社 回り舞台(現役場庁舎) 新海神社 不戦の像(かつての出征兵士を送った別れの松の近くに建立) 川釣りの解禁(2月) 山菜採り(タラの芽、ワラビなど。5月) 立岩伝説(村のシンボル。昔、鬼が3回に分けて運んだと伝えられている高さ60m以上のノッポ岩。ちょうど3等分と思われるところに割れ目がある) おかみの滝伝説(嫁が持ってきた美しい着物を手に入れようと、姑が嫁を滝に突き落とした。嫁の名はおかみといい以来、滝の名前になった) 【名産】そば粉 マツタケ 大理石 ------------------------------------------------------------------ くわっしゃれ(食べて下さい) あちゃごめんなんし(それでは失礼します、さようなら) おこっつおでやした(ごちそうさまでした) にちか(生憎) よーつり(魚釣り) ------------------------------------------------------------------ |