【旧臼杵市観光】
■伝統的建造物が数多く残る市内の町並み
■99歳まで現役女流作家として活躍した故野上弥生子の文学記念館
■市内の中心に復元整備された旧臼杵藩主稲葉家下屋敷
■吉丸一昌記念館(唱歌「故郷を離るる歌」の作詩者で知られる)
■深田の里(石仏群)
■夏の海水浴場(黒島。県内で最初の海開き)
■望月王の字火祭り(市内望月立石山に「王」の字にたいまつを燃やす火伏行事。午後8時に点火。実施日:旧暦8月1日〜3日)
■東神野・風流杖踊り(県指定の無形民俗文化財。14人の若者がカラフルな衣装をまとい、棒を使って勇壮に踊る。実施日:4月第2日曜日)
■福良天満宮祭典(平清水青年団が受け継いでいる獅子舞は見応え十分。実施日:7月下旬日曜日)
■住吉神社大祭(臼杵3大夏祭りの最後の締めくくり祭り。一時とだえていたが地元の若者の手で復活。花火もある。実施日:7月下旬土、日曜日)
■臼杵市龍原寺の三重塔
■山内流遊泳大会(古式泳法「山内流」遊泳所の最後を飾る遊泳大会。畳8畳分の大旗振りや7段の花笠を持って泳ぐ姿は壮観。実施日:8月10日)
■臼杵祇園祭(臼杵市最大の祭り。総勢2000人に及ぶ大名行列、3つのみこし、2つの山車が市の中心部を練り歩く。実施日:7月第2週の日曜日〜翌土曜日)
■深田石仏火祭り(西日本最大の火祭りで約1000本のたいまつに火がともされると、60余体の石仏が一斉に浮かび上がる。実施日:旧暦7月24日)
■オランダカップ臼杵湾ヨットレース(津久見島が浮かぶ臼杵湾を優雅にクルージング。実施日:ゴールデンウイーク期間中)
■臼杵さくら祭り(臼杵公園にある1000本の桜が満開になり、市民が花見を楽しむ。期間中いろいろな催しが行われる。実施日:4月1日〜10日)
■六ヶ迫温泉(【泉質】含炭酸・硼酸・重曹食塩泉【泉温】22度【効能】胃腸病・糖尿病・動脈硬化症)
■市内深田地区に点在する60余体の臼杵磨崖仏群(石仏。国指定特別史跡・重要文化財)
■臼杵公園から見る津久見島の眺望
■水ヶ城から見た市内全景
■市内最高峰ハイキングコースにもなっている鎮南山からの市内全景
■望月の立石山からはるか望む阿蘇の山々
■市内の名勝「白馬渓」の紅葉
■毎年7月に行われる臼杵祇園祭の山車の鐘と太鼓の音風景
■潮干狩りの季節に市役所裏の海岸で聞こえる波の音風景(3月過ぎ)
■東神野の山々を飛び回る野鳥のさえずり音風景
■市民会館(市民文化の殿堂)
■うすき生物科学研究所(バイオ研究の最先端)
■臼杵市社会福祉センター
■下山古墳(国指定史跡)
■臼塚古墳
■掻懐キリシタン墓
■臼杵城跡
■久木小野マンダラ石
■三輪流臼杵神楽
■石甲(国指定重要文化財)
■早春賦歌碑
■野上弥生子記念碑
■九州に2つしかない三重塔をもつ龍原寺のたたずまい
■車1台分の幅しかない二王座の切り通し風景
■回路とも思える町八町の町並み
■親水公園
■臼杵市民俗資料館
■ヤマコ臼杵美術館
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